- 何度も書いて覚える
- 1語に何分もかける
- 半年かけて1周する
その英単語学習、
非効率かもしれない。
人は、忘れる生き物。だから毎日英単語が目指すのは、「短い間隔で何度も思い出す」ことです。
1回の丁寧さより、
出会う回数。
「見たことある」の積み重ねが、定着をつくる。
基礎編 1,549語も 約77分で1周
回すほど、さらに速く。
※すべての単語を1語3秒で判定した場合の目安。覚えた単語はしばらくお休みになるため、周を重ねるほど1周にかかる時間は短くなります
例:inevitable(避けられない)
1回目へぇ、こんな意味なんだ
2回目どこかで見たような…?
3回目見たことある!…意味は?
5回目なんだっけ?『避けられない』…?
7回目たしか『避けられない』だよね?
10回目『避けられない』でしょ!
BOOKS
レベル別の3冊、
合計3,680語
高校入試レベルから難関大レベルまで。自分で単語帳を作ることもできます。
※1周の時間は、すべての単語を1語3秒で判定した場合の目安です
FEATURES
速く、何周も。
01
見た瞬間に、わかるか
4択ではなく、英単語を見て「わかる」「わからない」でめくるだけ。わかった気にならず、テンポよく進みます。
02
1冊を何周もする
じっくり1周より、速く何周も。出会う回数を増やして、見た瞬間にわかる単語を増やします。
03
わかる単語はお休み
わかった単語はしばらく出ないので、毎日のセットは思ったより軽く回せます。
04
続けるほど称号が集まる
セットを終えるたびに pt が貯まり、称号ガチャを回せます。称号は学習には関わらない、ただの楽しみです。